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どもりは気にし過ぎないことが第一歩です

どもりって治らないと思っていませんか?
大人になってもどもっているとからかわれたり、電話やスピーチが
嫌でたまらなくなったり精神的にも苦痛をともなうことが多いと思います。
特に職場での電話は苦痛以外のなにものでもないでしょう。

原因もはっきりとは分かっておらず、様々な説がありますが
学校に通う頃になると本人も吃音を自覚するようになり、
それを気にし出したら定着しやすいという悪循環があります。

割合としては子供(5歳以下)では100人に5人程度、
大人では100人に1人程度に吃音があるといわれています。
この数字をみると就学前の吃音は治り易いのが分かると思います。
(5人中4人程度は治っている)

ただ、あるていどの年齢になると吃音者はそれをばれないようにうまく
誤魔化そうとする傾向があります。そういうことに気が行って益々悪化してしまった人も多いはずです。

もし、治らないと思って諦めているなら『どもり(吃音)を治す方法』はいくつかあり
実際に直した人もいるのでトライしてみてはいかがでしょうか。
個人差はありますが治った人も大勢いますので自分に合った方法を探してみては?
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